2018年8月輝素だより

レインボウカラーに自在変化するクリスタル・ボウル

2018年8月輝素だより

2018.8月5日

マーくんからのメッセージ

 
『これからは何が大切か?』

2018.7.7 Am 5:18

これからは何が大切か?地球の人たちはどの方向へ転換したいのか?
本当のことが、真実が分かり始めた人たちが光の柱を作り初めています。
真実を感じはじめた人たちが光の柱に参加しはじめています。
もうブレている時は終わりました。時間的な余裕は無くなりました。もう地球は輝く世界へと変化しつつあります。自浄作用を始めています。地震、火山噴火、豪雨、洪水、異常気象はすべて地球の自浄作用です。
地球人たちの乱れた想念を嫌って異常気象が世界各地で多発するようになりました。それらを回避するための方法はただ1つ、想念の波動を高めることだけです。
プレアデス星団を始めとする兄弟星たちも地球の進化転換への同行を待ち望んでいます。
輝球化を実現しようとする者たちと、反対に今までの荒い波動を好む者たちとの乖離がハッキリと表面化し出しました。『浮陸』の鐘がなり響き始めました。

『広大無辺な大宇宙の中の小さな星』

創造主はこの無辺な大宇宙の中の全ての星や次元や空間を造りました。その中に無数の星を創造し、一つの銀河の中の太陽系を造り、私たちの住む地球と云う星を創作しました。なので私たちは地球星を基準とすると一人一人がとてもちっぽけな存在ですが、宇宙全てから見ると何ナノ(笑)と云うくらい極小なのです。しかしその極小な一人一人を創造主さんはいつも全てを見て下さっています。感じて下さっています。見るというより波動で感じて下さっているのです。例え自分が引き籠っていても。ファイト!、ファイト!と応援して下さっています。だからその創造主さんの存在を理解し、意識して“ありがとう”と返事をして今日も安心して一日を過ごしましょう。

マーくんからのメッセージ 『大宇宙は大調和なり!』

2018.6.19 Am 3:31

皆さん地球を取り巻く大気層は何故あるのかをご存じですか?
地球のみなさんは人や動植物が酸素を呼吸するためにその大気が宇宙へ漏れないためだとお考えと思います。でも実際はその間逆です。皆さんたちが大気層の外へ外出されては困るからなのです。最近は宇宙開発をされて、月や火星へお出かけの方をお見かけしますが、宇宙空間へ欲望を持って来られては宇宙民たちのいい迷惑なのです。
そもそも皆さんの身体は地上でなければ生きられないように大神様が造られています。
なのに物質次元でロケットを製作して、それを宇宙で使おうとすること自体が無理難題です。科学者は化愕者です。光エネルギーのことを理解し光エネルギーを身体とシントニク(同調・調和)させることをマスターしなければ宇宙で暮らすことは不可能なのです。宇宙空間にロケットや宇宙船のゴミが乱舞しています。できれば燃えるゴミと燃えないごみ、粗大ゴミを別けて頂きたい(笑)。
宇宙民(異星人)たちが地球へ降りて行くときは地球の次元に下降して降りて行きます。三次元に近い次元にディセンションします。しかし平常はとても高い次元で生活しています。テレパシーで全てのコミュニケーションを行い、瞬時にお互いを理解して次の行動がスタートします。皆さんが立案して、提案して、会議をして調査や審査して、プランを立てて行動するまでに数ヵ月かかる事柄が瞬時に確立します。それらの宇宙民の聖域を乱されては困るために地球人の住む地球の回りに大気圏を造っているのです。ですからみなさんは“籠の鳥” と云われている所以なのです。皆さんが乱れた波動を正弦波に整えられて、宇宙民と調和が可能になったとき、本当の宇宙時代が幕を明けるでしょう。
いつまでも“世界人類が平和でありますように!”と唱えていても、争いやエゴを好む党首が一人でもいる限り世界の平和は永遠に実現しないでしょう。戦争に明け暮れしていた時代であれば、必要な唱え言葉ですが。残念ながら現在も世界に数人、神様に抹殺されて仕舞う方がいらっしゃいます。転生出来ない方々が。
そろそろ皆さんも宇宙民の仲間入りをするための感覚を身につけ始められて下さね。『大宇宙は大調和なり!』と唱えながら。

安楽死とは…

やわやま

「安楽死」とは自分で人生の終止符を打つ方法の一つとして選択する手段です。
「安楽死」以外には自然死、事故死、病死、自殺、他殺があります。
しかし私は「安楽死」も自分で選択して命を絶つわけですから自殺の部類に入ると考えています。
我が国では2018年現在では「安楽死」は認められず、欧米の合法国へ行かなければ安楽死はできません。
では先ず、死の前に生まれる、生きる、命とはを確認しましょう。
「生まれる」「誕生」は自分が決めた訳では無く、両親の気持ちと性的な行為が有って誕生します。(例外はありますが)しかし最近のスピリチュァル的な考え方では誕生する子供自身が霊界から自分の生涯に相応しい家庭を見極めてそのママのお腹の中の胎児に宿って誕生するとも言われています。
ここでは魂、肉体、霊体(オーラ)とが別物として理解されています。
霊界に浮遊する魂が自我であり、肉体に宿って生誕して肉体をもったものを自分と理解して生活し成長し、学習し、社会の中で活動します。
人として立場立場に於いて悩み、学習しながら百年未満の人生を送り、一通りの経験と体験と知識を蓄え、心理的、身体的な衰退をし、一応の達成感に満足した後それ以上生きていても人さまに迷惑を掛けると判断したり、自分で自分の身の回りの事々の始末ができなくなったときに、多くが「安楽死」を望ようになります。
身体を自分で動かせなくなった場合や惚けて会話ができなくなったり、生活上の仕種を他人にお手伝いして貰うような状態を避けたい場合、安楽死を選択したくなります。
では理想的な「安楽死」とはどのようなものでしょうか?
回りの人の世話にならない。病気など苦痛を伴わない。わりと快適な生活を維持しかたまま旅立つ。
精神的、経済的、肉体的な不自由を伴わずに生活をしている状態で、その先の人生で夢や理想を追えなくなったとき、人生に終止符を打ちたくなる場合です。

本来の『理想的な安楽死』とは…

理想的な「安楽死」は、自分から敢えて死のうとせず軽快な自然死です。
そもそも誕生も生も死も神様の采配で全てが営まれているわけですから、人が無理に生死を決めることは宇宙の法則に反しています。「寿命」と云う言葉があるが如く自然に生まれる、自然に旅立つのが本来です。近年の出産は医療現場が産まれることを操作し産児の星回りを変えてしまっています。また旅立ちも過剰医療で延命操作をし、ご本人の本来の宇宙的な永眠時刻を変更して誤差を与えてしまっています。我が国では医療体制の中で、人の生死を少しコントロールしている向きがあります。
私のところへ“安らかな旅立ち” をご依頼される方々は、動物さんも含め純粋な「自然的安楽死」による旅立ちです。“寿命” と云う神様の時計と暦に合わせた旅立ちのご希望のサポートをしています。
そのための光の作業の手順は、
1.ご本人の今回の人生で付けてしまったアカを落とし純粋化(心身のクリアリング・浄化)をさせて頂いています。
また霊界からのお迎えとのタイミングを最適な時刻に合わせるための調整作業もしています。(光の遠隔八色光透波エネルギーでのスピード調整)
2.三次元世界(今世)から四次元世界(霊界)へ旅立つ移行の魂が肉体を離れ、四十九日間での今生での体験学習の経過〜結果回帰作業の円滑化の作業です。 (光の四十九日の法要)
そして霊界の適切なポジションで魂に相応しい休眠について頂く昇華昇霊を行います。(光の昇霊)
これらをやわやまの光の遠隔エネルギーで一定期間作業をし、本来の「自然的安楽死」が完了します。
世間で皆さんが思われている死ぬときの瞬間だけ苦しまないで済む「安楽死」とは奥行きの違いがかなりあります。
この「自然的安楽死」は全国何処にいらしても光の遠隔エネルギーで受けて頂くことができます。魂の授肉(不妊への光も含む〜出産)、適切な旅立ちは前世〜今世〜来世を含めた今世の卒業式なのです。その卒業式は自然的な流れが一番です。卒業後の霊界での快適性も安心できます。

 
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