2018年12月輝素だより

多次元発光する朝陽

2018年12月輝素だより

2018.12月4日 撮影 やわやま まこと

マーくんからのメッセージ

病は乱れた気から…

病は気から、と昔から云われていますね。
『気』、と言っても様々な状態の気があります。清らかな気、純粋な気、乱れた気、不安定な気。この中で病気の原因を造っているのはどれでしょう。乱れた気や不安定な気です。日頃の気持ち、思い、精神的な負担が長期間続くとその負担になる気の乱れた波長が身体の細胞の中にある原子核の中の陽子の回転を乱してガンと云う症状を発生させます。また中性子を乱すとエイズと云う症状が発生します。
今、私たちの住むこの地球が大きな変化をしようとしています。そのために気候の異常気象による地震の多発や津波、台風などでの洪水や土砂崩れ。また人々にはガンや血液の異常による合併症など多くの病気が発生するようになってきました。これらは淘汰の兆しです。人類と云う種だけが地球環境と不調和をしているのが災害や病気の原因です。
『人類は平和なり』と人類だけを尊重して他の動物・植物さんたち、鉱物や大気、また菌類やウイルスさんたちのことまで考えず過ごす事で平和が保てるものなのでしょうか?地球星は全てのものたちが調和してそれぞれが平和を保つ場所であり、地球の状況いかんで他の星々や宇宙空間とのバランスを維持しています。
よって宇宙全体からすると地球さんに住む人類たちがお荷物になっていることがわかりますね。
病は気から…の話しに戻りますと、病気や健康状態は一人ひとりの心持ちが原因で良くもなり悪しきにもなっていると云うことなのです。
例えば、一人の方が怒りと云う気持ちを持った時、相手や回りに怒りの波動が散布されます。しかしこの怒り波動はそれ以前に発した本人の体内全域に伝播し細胞内の生理的活動に乱れ波動を伝えます。この乱れ波動を受け続けた細胞たちはやがて症状を発生し病気へと発展させます。
そして病院へ行き攻撃的な手法で治療をされますが、乱れた細胞たちは戦って負けると生命を止めます。魂さんが耐えきれず身体から離脱します。死を選びます。
では病を根本解決をするためにはどうしたら良いのでしょうか。
そのための側面的支援法が乱れた細胞に多量の“光エネルギーを与える”清らかな“クリスタル・ボウルの正弦波を浴びる”ことです。そしてご本人の気持ちを何より安らかに落ちつけることです。『洗心』法です。

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