2019年6月輝素だより

テレポーテーションする瞬間のお月様

2019年6月輝素だより

2019.6月1日 撮影 やわやま

マーくんからのメッセージ

 

2019.5.1 Am4:56

いよいよレイワの時代の幕開けです。
レイワは『麗和』です。三次元では『令和』ですね。
貴方たち(地球の人)は肉体が自分自身だと感じている方がまだ殆どのようですが、本来、本質は霊(魂)がご自分自身です。霊主体従の世界です。
月が間もなく消えます。あるところへ移動するために。
やがては太陽も消えます。あるところへ移動するために。
それを感じられる人たちが目覚めると、この宇宙が大きく変化します。
霊が『麗和』すると、アセンション(次元上昇)が加速します。
受信 やわやままこと
やわやま解説
月と地球の新しい関係によって地表〜地中〜大気層が変化します。地質も鉄質から金質へ変化します。今の物質の環境から変動エネルギーの世界へと変化します。それにより地球は磁力を増して他の星々たちとのリレーションカを高めます。すると長期間かけてよその星まで旅をしなくても瞬間移動で様々な星へ旅行が楽しめます。旅行代理店のカウンターでカウンセリングしている間に10個ほどの星々へ出掛けられますよ。(笑)

 

アセンションへ向かうにあたって

 

アセンションでは私たちのDNAコードが現在の2本から12本へと進化します。今、医学ではNK(ナチュラル・キラー)細胞を増やすことで免疫力を高め、病気の回復や怪我の治癒の促進をうたっています。しかし私たちヒューマノイドはDNAコードが現在の2本から12本へと増えると進化すると20年以上前からプレアデス星人からのメッセージが下りて来ていました。身体、精神、魂を浄化することでDNAコードが増え、体主霊従から霊主体従の身体へと進化します。
また月と呼んでいる星が地球と融合していくことで今の三次元の物質世界が光エネルギー密度が高まり、環境に変化が現れます。そのために私たちが行うべきことは、
進化への秘宝は

 

1.7つのチャクラを浄化し活性させる
2.7つのチャクラをナディー(融合)して体内に光の柱を造る
3.第1チャクラから大地ヘグラウンディングする(身体とき大地の導通)
4.第1チャクラ〜第7チャクラまでセンタリングして体内に光の柱を造る
5.第7チャクラから頭上へ地中からのエネルギーを上空へ噴出する
6.全身の細胞とオーラと地球との一体性を感じる

 

これらを進めるとDNAコードが増え、宇宙存在のボディーへと進化し、寿命が驚くほど延命します。1000歳〜4000歳へと。
またアカシック・レコード(宇宙の情報庫、宇宙図書館)とアクセスでき、テレポーテーションも可能になります。言葉を使わなくても意信伝信が可能になります。
今現在にそこまではいきなり変異はしませんが、最低限、完全健康体になります。
また心配や気苦労が無くなり運勢が向上し、とても快適な生活に転換します。
光の柱を意識し、DNAコードが増えていくことをイメージして快適な生活への進展を楽しみましょう。

 

情報社会に困惑されないように

 

2019.5.14

今、私たちの文明国ではAIやIot、原子力事故を始め交通事故、航空機事故、医療事故、医薬品事故など様々なアクシデントに溢れ返っています。
昨今ではノーベル賞で表彰された成分の医薬品を服用したことにより死亡事故が発生しました。そしてその対応策が「副作用もあり得る」との表記の義務付けです。この表現「副作用もあり得る」を記載できるのであれば全ての医薬品がノーベル賞ものです。
また交通事故では“アクセルとブレーキの踏み間違え”と伝えられているケースが多々ありますが、その車種が限られていてメーカーは将来の自動運転車や車社会の想定に躍起になっているようで、目前の運転者の踏み間違えなのか、コンピュータの誤作動なのかを追求し、対応をすることが最優先の作業と責任ではないでしょうか?
1976年にコーリン・チャップマン氏(英)がロータスF1でアクセルペダルとクラッチペダルの中央に2つのブレーキペダルを取り付けて、ドライバーは左右どちらの足でもブレーキを掛けられる仕組みを造っていました。このような原点回帰が、将来ばかりを見据えての開発よりも重要な対策かと感じるこの頃です。
皆様からの最近のご質問も米中貿易摩擦の影響の方向性や北のミサイル発射、国内の大手企業の不正による減益や多数のリストラ、令和元号の改定後の我が国の将来、いじめや虐待の増加、福祉施設での事件など、ニュースでは取り上げきれない量の事象が日常茶飯事になっています。
“母さんあの三種の神器の鏡は一体どこへいってしまったのでしょうか?”(笑)と不思議に思う日本の未来を案じる国内外の方々の疑問も晴れません。
しかしこの時期の私たちに最も必要なものは外的な事象に惑わされること無く自分の中心のハートチャクラへ光を集中し、創造主と一体になっていることを実感することが最重要な作業です。高い次元ヘアセンションを望む方々にとっては…。

 

本体から離脱しようとするお月様(左の白光)

2019年6月輝素だより

撮影 やわやま

テレパシーを活用した“光の遠隔セラピー”

 

医療での治療や民間の整体、トリートメント、アロマテラピーなどは現場での直接施術です。
しかしここにご紹介します“光の遠隔セラピー” は遠隔地にいるクライアントへ瞬時に“光のエネルギー”を送信し回復を促進するテレパシーを活用した療法です。無線や電波よりも早い速度でクライアントの疾患部へ送信され、オーラや細胞ヘセラピー性のエネルギーを浸透させます。とてもミラクルな処方です。
このテレパシーは一瞬です。思った瞬間に相手に届きます。新幹線よりも早く、ロケットよりも早く、スーパーマンよりも早く!(笑)
やわやまはスポーツの指導の中で対戦相手の意図を察する読心術的な心理を研究する過程でこのテレパシーカに興味を持ち、関英男先生、七田眞先生、足立育郎先生等のご指導を受けながら、更には宇宙存在マー君からの通信でセラピー手法を授かりました。その過程でクライアント方々からもタイムリーにご依頼を頂き実績が増えていきました。
今では身体的疾患、精神的疾患、霊的な原因による体調不良、ご先祖霊さまの鎮魂、地場や空間の浄化、人間関係を司る背後の霊的関係の整理など見えている世界と見えていない世界両面への対応を実施しています。

 

クリスタル・ボウルは宇宙波動と共振しています。

 

理想的な自然的安楽死の例

 

やわやまが2017年12月に現代書林社から出版させて頂きました『奇跡が起きたハートいっぱいいっぱいのセラピー』でご紹介いたしました理想的な自然的安楽死の例をここで端的にご説明させて頂きます。
クライアントSさんのお母さんが、あるご病気で年末に入院されました。Sさんからこのお母さんへの心身と魂への光のヒーリングのご依頼を受け、早速病院へ同行したとき、既にご親戚の方々が集まっておられました。病院の先生が「あと2日くらいです」とSさんたちに伝えたためです。詳しくは文中104P〜107Pをご覧ください。しかし私が病院でのダイレクトセラピーと日々のの遠隔セラピーを併用しながら、お母さんのご希望の「もう一度桜の花が見たい」との言葉通りに4月の一週目まで、病院の敷地内の満開の桜の花の誇りを目に焼き付けられ『綺麗だねえ!』とご子息さんに伝え、翌朝“静かにとても穏やかに旅立たれました”と、報告を頂きました。
私はこのお母さんが4月の旅立たれた命日が「自然的安楽死」の日だと理解しています。敢えて延命をさせたわけでは無く、お母さんのベストな旅立ちのお手伝いをさせて頂けたと理解しています。
話しは変わりますが、この社会では霊や霊界のこと、目には見えない世界のこと、科学では立証できない現象のことは全て否定しています。でも私はその目には見えない世界も実際には存在し、とても広範囲で様々な現象の因果をかもし出していて謙虚に受け止めて生活に取り入れることが大切と思っています。それらを実践させて頂きながら生活を豊かにし楽しむことが本来の人間であると思います。
この世は、この社会は物質優先、管理重視で組み立てられています。しかし自然界を見渡せば、どんな生き物も自然に逆らわず、順応して生きています。私たち人間も自然界の一部です。なので自然界を少しでも多く理解し、快適に生きて行きたいものです。
*光の遠隔セラピーとは
遠隔地にいる方へやわやまが発信する超光波のエネルギーでクライアントの症状を軽減したり消滅させたり、また運勢の向上作用や現象化促進をさせる手法

 

光と寿命と進化

 

2019.5.27

最近、健康、健康寿命が謡われています。そして就労年齢も60〜65〜70歳へと引き上げられつつあります。そして人生100年を唱える国の策略が出てきました。しかし現在の平均寿命が80歳余りのところをいきなり20歳も延命することが果して可能でしょうか? 90歳を目標にするならばあと数年の加算ですが。
何れにせよその根底では健康でなければ始まらず、また快適性も生まれません。
しかし今の社会で云う健康とはと病気にならないことが最低限です。でも体力が無かったり、興味の対象の仕事や趣味が無ければただ惰性での生涯です。
そのワンランク先へ行くためには『超健康体』が必要です。『超健康体』を得るには身体の健康だけでは完成できません。若いうちのアスリートでも80歳になれば老化による衰弱体になっています。ではその解決法は…。
体主霊従から霊主体従、つまり出口王仁三郎氏が唱えた物質の世界からエネルギーの世界への適合への変化が必要です。物質の身体への気配りだけでは無くチャクラやオーラの充実と魂の質の充足こそ寿命の拡大が可能になります。
今、皆さんが取り組み始めた『光の柱』は健康増進と運勢向上が目先の目的ですが、終極的目標は『進化』なのです。
地球人から宇宙存在となる『進化』なのです。
私たちは宇宙的な存在への進化の過程に突入しているのです。

やわやままこと

 
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