2020年9月輝素だより・・・2020.9月9日

 

マーくんからのメッセージ 2020.8.6 Am 4:56

 

1941年12月7日 真珠湾攻撃 日本にとっての第二次世界大戦開始日
1945年8月15日 終戦記念日 米国に対しての降伏日

 

8月15日が近づくにつれ、毎年酷い戦争を忘れず後世に伝える儀式が行われ、記録フィルムが上映されます。
しかし2020年、第三次世界大戦は既に開始されています。
過去の兵器、爆弾、ミサイルでの物理的な戦争は化石化しつつ。
今やサイバー、そしてウイルス等が兵器となって他国を侵略しています。
これら目には見えない兵器から保身するための防御法が不可欠な時代です。
何が必要か、もう皆さんお分かり...ですね。

 

私たちは山林に雨を降らせ火災を鎮火させます。
私たちは核ミサイルを消滅させることができます。
私たちは阻石を破壊させ地上への被害を消滅します。
私たちはノイズキャンセルで地震を消滅させます。
そして私たちは地球を守り輝かせます。地球は宇宙全体にとってかけがえのない星ですから。

 

受信 やわやままこと

 

アシュターコマンド(地球を守る宇宙防衛隊)はいつでも出動できます

2020年9月輝素だより

44アトランティス文明が今から26,000年前から13,000年前まで存在していて、現代よりはるかに優れた医療や科学が実践されていました。

まもなくそれに匹敵するレベルへアセンションすることでしょう。

『実現プロジェクト』進行中

 “輝球化実現プロジェクト”とは、地表に住み、平和を望む私たち人間と、地底に住む青色をした人間たちと、そして、さまざまな星からやってきている異星の人たちが力を合わせ、この地球をピカピカに輝かせましょう、という計画のことです。
 私は日ごろからカメラを持ち歩いて、風景や雲の形を写真に撮っていましたが、あるときのこと、プレアデスからの宇宙船ではないかと思えるものが撮れてしまいました。それは、1995年の12月、長野県にある金峰渓谷でのことです。このとき、私は特に目的を持って出かけて行ったわけではなく、まるで引き寄せられるように、自然豊かなこの渓谷にやって来ました。
 この渓谷は金峰山という山のふもとにあって、そこにある巨石を積み上げたような場所は、とても大自然の力だけとは思えない、神秘的な風景です。私はまるで見えない力に案内されるように来たしまったこの場所で、大変貴重な体験をすることになりました。
 心地よい風と、人の手が一切加えられていない自然の美しさに浸りながらしばし停んでいると、そのとき、上空に一機のジェット旅客機が飛んできました。ところが、その旅客機は、私の真上に来ると、光のサインを送ってくるのです。「これは旅客機じゃない」。そう感じた私は急いでカメラを構えシヤッターを切りました。すると、同じような飛行体が次々に現れました。
 「私はブレアデスからやってきた宇宙船ですよ」と誰かが耳もとでかすかにささやきました。そのときから、私はたびたび光の存在の写真を撮らされるようになったのです。
 たとえば雲や太陽は、その時々によってまったく違う姿を見せています。ただ無意識にそれを見ていれば単なる自然現象と考えることもできますが、しかし、何かの働きによって、それらの変化にメツセージが込められていると感じられ、そしてそれは体験を重ねるごとに明確になっていきました。
 そのような写真を集めたのが写真集『ともだち』、そして『方舟』です。

私たちをサポートする宇宙存在からのメッセージ

 私はスポーツを通じて、直感や読心術などに興味をもちました。それがきっかけで、見えない世界の探求をはじめ、宇宙存在と出会うきっかけを得たのです。私が受け取るさまざまな現象やメッセージが、人間社会という内側からのものではなく、もっと広い外側から伝えられているのではないかと感じられるようになっていきました。
 さらに写真を撮り続けていくうちに、今の私たちの科学で説明できる限界をはるかに越えた、非常に高度な能力を持つ誰かからのサインであることがわかってきました。
 高次元からのメッセージは写真を通じてだけでなく、夢や、あるいは散歩をしているときに突然受信することもあります。体験を重ねるほどに、メッセージは多様になっていき、また頻度を増していきました。私個人に対しては、選択に迷っているときに方向性を示してくれたり、これから進めようとすることに対しサポートを与えてくれたりしています。
 しかし、彼らが地上に住む人々全体に何を伝えようとしているのかというと、現在、彼らはその存在を、受け取ることのできる人たちだけに知らせています。
 つまり、地上の人間たちが自力で進む方向を明確にできるようになると、彼らはサポートをしだします。宇宙存在たちは温かいまなざしで見守って下さっています。♪ハールヨコイ!

地震や火山などの天災は地球の自浄作用

 地球上には大変多くの人種が住んでいます。人種というのはそれぞれの星から移住して来た人々のことですが、歴史も文化も違っています。
 また、同じ人種でも、考えはさまざまで、平穏無事な人生を送りたいと考える人がいる反面、潜在意識の中に争いや葛藤を好んでいる人もいると思います。まずそうした精神構造が複雑に絡み合っているために、一貫した方向性が人々の間にできていません。
 また、地球上では文明の流れの中で絶え間ない争いがあり、その輪廻で現在まで至っています。そのために、独占的な意識を持つ人がたくさんいて、いつまでも戦火が消えることがないのです。
 これらを総合して考えると、地球上全体での人間の想念の周波数レベルがまだまだ低いわけです。もちろん、なかには高い想念をもっている人もたくさんいらっしゃいますが、そうでない人が多数を占めていると、生命体としての地球は宇宙の中で、居心地が悪く感じてしまいます。そうすると、地球は自浄作用が働いて、低周波の想念を除去するために身震いをします。それが地震や火山の噴火など、人間にとっては不都合な天災として現れるのです。温暖化といわれている現象も、その一つです。
 しかし、これは現在生きている人だけの問題ではありません。生きている人の想念波と、すでになくなっている人の霊波も含めて、地球上では想念周波数のレベルが乱れ、高まっていません。
 このような状態では、まだまだ宇宙存在が手を差し伸べる段階ではないのです。それでも、宇宙存在は地球の周辺に待機していて、サポートが必要になればいつでも応えられる状況にあります。人間の想念や地球環境など、地球上のすべてを整えるのは人間の力だけでは不可能で、科学と霊性の発達した宇宙存在の力を借りる事が必要になってきます。
 まずは、先進諸国の協調が作り出されることです。そうすれば急速に、地球上に変化が生まれると思います。しかし、いつまでも競い合いを続けていては、地球上の戦火は消えることなく、地球はいつまで経っても輝き出すことはないでしよう。
 私は次々に送られてくるメッセージを受けとめ、そのままみなさんに伝えています。写真集『ともだち』や『方舟』には、宇宙からのすてきなメッセージがぎっしりつまっています。
 輝球化実現には、私たち自身の意識を変えることが大切です。そうなってはじめて、宇宙からのサポートが得られます。

2020年9月輝素だより

 
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