2021年1月輝素だより 2021.2月5日

 

2021年 元旦  初日の出 太陽星と地球星の干渉現象

2021年1月輝素だより

やわやま撮影 Am.6:57

マーくんとやわやまからのメッセージ

2021.1.3

コンポジターやわやままことご報告
 2021年、新型コロナで社会混乱の中、2020.11.23にツインソウルの存在であった宇宙存在マーくんがやわやまにコンポジットして来ました。ウォーク・インでは無く合体です。
 今までは地上のやわやままことに対して宇宙存在マーくんはやわやまのアンタカラーナへ様々なメッセージを送信して下さり、やわやまが介在し三次元的に翻訳をして、優しくみなさまへお伝えして参りましたが、今回コンポジットしたことによってメッセージの表現が多少変化するかもしれません。
 よって今の地球の社会での常識とは合わない表現、科学や医療、教育、文化生き方も首を傾げる解説が出て来ると思います。宜しくお願い申し上げます。
 勿論、今まで通り「高次元フォトグラファー」とて、「シャーマニクセラピスト」として、「クリスタル・ボウル振動波チューナー」として、無常識尺度からの「カウンセラー」として、また光の発信も続けてまいります。
 三次元の現界、四次元の霊界、五次元の宇宙界を同一視し、ディメンション・ハイブリッド(次元複合)する対応、それらを総称して“コンポジターやわやままこと”を称します。
 これからのメッセージはフレッシュになりますが、賞味期限が早いのでそこのところお含みを。

Q&A
宇宙人は本当にいるのですか?

2021年1月輝素だより

いるんです、いっぱい、いつもおそばに、混在同居しているんです。
 宇宙人は存在するんではなく、混在しているのです。この世界に。
 私たちは三次元立体物質として人や物を認識しているので、宇宙人さんを人の姿として見ようとしています。 でも彼らは三次元外の存在なので私たちの三次元視力では目視できません。多次元視力を持っと見えてきます。
 やわやまが撮影する太陽や月、空間の写真は多次元目視で撮影するため宇宙人さんや宇宙鳥、宇宙動物、宇宙昆虫、宇宙植物さんたちが見えたり写ったりします。
 カラス、翡翠(かわせみ)、鷺(さぎ)、亀、など身近にいる生き物さんたちの中にも宇宙生物さんがたくさんいます。チョウチョさんも、蜜バチさんも。もちろん人型も。
 先日も歩いているとブロック塀の上から一羽のカラスさんが“クアークアー”と(やわやまさんどちらへ?)と声を掛けるので“クアッカカー”とお返事したらそのカラスさんは丸い目を更にまん丸くして“クアクアクアクア”(やわやまさんお友だち!、の意)と、お返事してくれました。
 山下達郎さんの♪スプレンダーの歌詞に
『聞こえない音や見えない色を追い続けるような不思議な声、僕を呼んでいる』
 このフレーズをイメージしているといつも宇宙種族さんたちとこの地上で同居している感じです。いつも混在同居しています。みんなみんなお友だちです。
 同じく山下達郎さんの♪『さよなら夏の日』の歌詞に
 ♪さよなら夏の日いつまでも忘れないよ雨に濡れながら僕等は大人になって行くよ
 この『僕等は大人になって行くよ』とは精神的・霊性的にもっと大人になると言うことみたいですよね。1995年アルバム『アルチザン』からです。

富士を望む山麓に龍雲出現

2021年1月輝素だより

やわやま撮影

 

輝素雅殿頭上に大母船出現

2021年1月輝素だより

やわやま撮影  2020.12.14 Am7:05

 

「魂」ってとらえどころが無く、 有るのか無いのか解りません。有るとしたらどこに有るのか…ナ。どんな働きをしているのですか?

最近はスピリチュアルブームになって『魂』や『ハイアーセルフ』、『ガイド』、『守護霊』など物質では無いエネルギーを捕らえて表現されることが多くなって来ました。『私の本質』や『本当の自分』などの表現も抽象的なものを各自それなりにある程度分かったつもりで捕らえているようです。
 では魂とは何なんでしょうか?多少科学的に表現してみましょう。
 魂の発祥は恐らくこの世全てを作られた創造主(大神様)。そこで様々な力を持つエネルギーを発生させ、広大な宇宙空間の中を星やガスや物質や生命活動の営みやらを運営させています。『魂』のようなエネルギーの固まりの群も恐らく創造主が発生させ、宇宙を旅しては何処かの星で一定期間定着し、また旅を続ける。私たちの魂も多くの軍団で旅をして今はこの地球で生活を営んで三次元の世界を経験しています。
 分かりやすく例えると鮭の卵の筋子の一塊り何百個かが一粒一粒ばらばらになってイクラになった状態。そしてその一粒ずつが地球の土壌の成分を吸収して肉体をつくり、神経感覚で温度や痛みを感じるために私たちは肉体が本来であり、死後の世界も生前の世界も教えられていないため、今生のみが唯一と認識させられているのが現状なのです。でもイクラちゃんは肉体が滅しても存在し、霊界で休眠してはまた次の肉体に宿り新たな人生を繰り返しています。これが仏教などで表現されている輸廻転生です。
 で、『魂』であるイクラちゃんはサザエさんの子供? エヘへ…イクラちゃんは巨人軍のように不滅みたいです。もしこの地球が何らかの影響で消滅しても、また筋子の軍団で他の星へ移動して新たな体験をする仕組みになっているようです。
 人間に話を移すと『魂』は胎児に宿ると中心核を体内に残し、エネルギーを分散し7つのチャクラと7層のオーラをつくります。1番目のムラダーラチャクラはオーラの第1層のエーテル体を作り、これを神道では荒魂(あらみたま)、第3層のメンタル体は和魂(かずみたま)、神に一番近いと言われる第7層のコーザル体は奇魂(くしみたま)と表現されています。
 ですから魂はオーラやチャクラも含め関連したエネルギー活動を営んでいます。この活動がスムースだと生理的に肉体が健康であり、精神も健全であり、運勢も良好状態を保ち、反対にエネルギーが乱れると病気や不運を招きます。
 例えば超能力とか潜在能力を発揮するためには特にオーラの6〜7層を発達させられると可能になります。そのためにはアジナ(第6チャクラ)やサハスラーラ(第7チヤクラ)を活性させる、でもさらに根本は魂のコアの曇りやキズをクリアリングすることから始めないと発達しませんね。
 とくに今は光エネルギーが高まりつつある時代です。物質中心から霊(エネルギー)が中心になる転換期を迎えています。そのためには『魂』を確認し本当の自分を見つけ出し、自分の役目や働きに目覚めるときです。そして水瓶座時代本来の仲間として生きとしいけるものと調和をして大きな波を乗り越え楽しみましょう。

 

日本の宇宙開発が行っているハヤブサ号が持ちかえるよその星の砂は必要ですか?私は地球から見える星は眺めて美しさを楽しんでいればいいと思いますが…。

探査や調査にはサンプルが必要です。そのためにはある程度の見本の採取が無いと研究が始まり進みません。その理論から判断すれば当然の作業、と申し分が通ります。
 しかし礼儀を考慮に入れると勝手によその星の石や砂などを取って来るのは礼儀に反することになります。事前にお断りをするか交換条件を提示するかすればいいかも知ませんが。
 人が他の星へ行き来することは昔からやっていることだと思います。星々間を旅したり移住したり、場合によっては戦争をしたり逃走したり。しかしそれらはその文明レベルを持ち合わせなければできません。
 地球の過去のムーやアトランティス時代には地球上には超高度な科学や医療の文明が存在し可能だったようですが、現在の文明レベルではハヤブサ計画が最高の技術なのでその実績で一喜一憂することで致し方ないのが現状です。それらを積み重ねて行くしかありません。ただ創造主から見た場合は精神文化をもっと発達させないと進展・進化はおぼつかないと判断されていると思います。
 科学や医療、芸術全ての文化は精神性の上に成り立っものですから。現在地球を訪れているプレアデス星人さんたちの文化レベルは地球の今の文明より2千〜4千年も進んでいるようです。その差の原因を追求したり縮めることの方法を考慮することも大切なことですね。

 

『魂』と『霊』の違いはどういうものなのですか?

最近、スピリチュアル世界では『魂』という言葉をよく聞きますね。でも社会では『霊』という言葉を耳にします。この語彙の違いは『魂』とは生きて生活している人の体内に宿しているもの。そして『霊』は人や動物が死んで身体から抜け出て浮遊したり霊界に移った状態の『魂』を『霊』と呼んでいます。
 同じエーテル体のことですが肉体に宿っているか肉体を離れているかで呼び方が違います。肉体を旅立ち霊界へ入った霊は10〜60年ほど霊界で休眠し、その後また現世界へ下りてきて胎児に宿って『魂』となってオギャーと生まれて次の人生を生きます。この繰り返しを仏教では「輪廻転生」と呼んでいます。よってその『魂』は『過去世』(過去の複数の人生)の経験をインプットして来ているので性質を持っています。これが「生まれつき」と言われている習性です。トラウマとも呼ばれています。トラウマは全ての過去の人生での体験を記憶しているので生まれつきの性格と判断されます。ポジな性格もネガな性格も全てです。それが個性です。よく言われる「苦手意識」のトラウマは過去で強いストレスを受けたために今生でも対人的な場面で恐怖やストレスを受けやすく辛くなってしまいます。
 ポジな体験もトラウマで生まれつき得意分野の運動神経や音感、好物など有利に反応し才能として開花し易くなります。
 よって『魂』と『霊』は肉体とは別物で肉体を使いながら学習を続けて成長するものなのです。肉体の生命活動が停止して死んでも『魂』は『霊』として生き続けているのです。

 

神田川沿いの路面をお散歩するカルガモさん

2021年1月輝素だより

 

図書館でやわやま先生の写真集『方舟』を拝見しました。これだ!とお借りして家へ戻って何回も何回もページを繰り返し捲り、美しいお写真を見入ってしまいました。どうしてこんな美しい写真が撮れるのかしら?

 そしてやっぱりUFOは実際に存在することが信じられました。できれば私もUFO、いえ「宇宙船」の写真を撮りたいです。実現できるでしょうか?
 私は小学校の1年生の登校途中に遠くの山間にピカピカと輝く星のような光が点滅する不思議なものをときどき見ていました。でもそのことは誰にも言えず今に至っています。お月さまがニューっと動くのも見たことがあります。自分だけヘンナ子に見られたくなくて誰にも打ち明けられませんでした。でもこのやわやま先生の写真集をみてビックリ!私が見たことのある不思議なお写真があるではありませんか。お返事を頂けましたら嬉しいです。

ハイきっと今年中にできますよ。
 その『方舟』の写真を何回も見続けていれば貴方も「宇宙船」の写真を撮れるようになれます。それは波動連鎖して撮れるようになります。
 「宇宙船」はとても昔から異星人さんたちがこの地球を訪れて来ています。そして私たちの身の回りや地下や海底へ潜って活動しています。当たり前のように。
 しかし人々の社会ではその事実を隠し、宇宙人は存在しないことにしています。
 でもこれからは私たちの前に現れてコミュニケーションできるようになりますよ。
 なのでその日を楽しみにしていてくださいね。
 貴方が今度そのような現象に出会ったら、「コンニチワ」「イラッシャイ」と宇宙の方に声をかけてあげてください。回りにいる人達に恥ずかしいようであれば心の中で静かに「コンニチワ」「アリガトウ」と眩いてください。きっと何かお返事を頂けますよ。
 その写真集『方舟』をご希望であればやわやままでご連絡ください。まだ在庫があります。

 

最近「感謝」をすると神様と繋がると言われ「感謝」「感謝」を事有るごとに思い、思いついたときには「感謝」「感謝」と唱えているのですが…あまり変化を、効果を感じられません。私の思いが足りないのでしょうか?

それはそれは残念でした。お疲れさまです。
 本当に最近は「感謝」や「謝罪」が大切と叫ばれるようになりました。それはしないよりかはましでしょう。でも神様にはいつまで経っても通じませんよ。
 神様にお伝えしたいのであれば『アリガトウゴザイマス』『ゴメンナサイ』『イタダキマス』『ゴチソウサマ』です。これは「感謝」や「謝罪」が名詞だからです。貴女が客観的に唱えているため神様から見ると他人事のようにしか受け取ってもらえません。
 本当にお礼を申し上げたいのなら『アリガトウゴザイマス』『ゴメンナサイ』『イタダキマス』『ゴチソウサマ』と表現してください。
 『アリガトウゴザイマス』『ゴメンナサイ』『イタダキマス』『ゴチソウサマ』は感動詞です。
 あなたの心からの感情が意識と言葉の音魂波動に乗って宇宙へ放出されて神様にも届きます。そうすれば神様を始め様々な存在が愛の波動を投げ返して下さいますよ。
一週間置きにこの名詞と感動詞を使い分けてみて下さい。効果てきめんですね。

 

私は幼い頃より、自分は遠い星から来たのだと話していたそうです。人の見えないものを見ながら、感じながら、見える世界と見えない世界との二重生活をしていました。

 実は昨年より、写真を写しても10枚に1枚くらいしかまともに写らずエネルギーの波動もよう?が写るしまつ。人以外は木も花も特に曇りの日はすごく美しいブルーを中心にピンクからイエローやらetc.…。肉眼では虹色、特にラベンダー色の光粒が見えたり、夕方の町全体がブルーに染まって見えたりしています。時々夕日はグリーン色+ラベンダー色の太い光線が走りますが、空には日中晴れていてもいつもとちがう飛行物が現れていたり、いったい何が私に、そして地球に…。
 私にとって全ては必然的出来事だと信じて生きて来ました。今ここで最後のパズルのピースがはまるのだと思わずにはいられません。やわやまさんの本は出合うべき本を探す日に書店で見つけた本なので、今必要なのはこの人なのだと感じた方でした。

お手紙を拝見いたしました。とても興味のあるご体験ですね。
 ○○さんがカメラで写しているものは写ったものが実存しています。
 私たちの住む三次元では物体は写りますが四次元以上の霊界や宇宙界はなかなか写りません。しかし写す人の意識や視界はカメラを透して(通して)同じ次元に同調すると写ります。私も宇宙存在や霊界の方々やポータルを撮らせて頂けることがあります。(やわやま著写真集『ともだち』『方舟』)をご参照。)
 また皆様もそれらの存在が撮影できるようにカメラチューニングも行っております。
 見えないものを見たり撮影したり、聞こえない音を聞いたりできる能力がこれからの時代に可能になりますよ。此れからは自信を持ってどんどん撮影されて写真集を是非作られてください。

 

クリスタル・ボウルのCDは何故か癖になるのですが、どうしてでしょう?

クオーツ・クリスタル・ボウルが発信する超音波はボウルの素材である珪素の微細な振動で、人や生き物のボディーを構成する素材と同種のために共振作用が働きます。人で言えば骨、脂肪や筋肉、血液やリンパ液など全身の全ての細胞が珪素から出来ています。それらにボウルが発信する超音波振動の正弦波(乱れのなない振動波)が浸透するために心地よさを感じるのです。
 人は生活上、常に外界からストレスを受けるために細胞の振動が圧迫され乱れがちです。その乱弦波を正弦波で整える作用のあるクリスタル・ボウルの音を受けることにより心地よさを感じます。
 現在、新型コロナウイルスの騒動で社会の中は波動が乱れに乱れています。その状況のなかでのクリスタル・ボウルの正弦波は心身の調律に大きな効果をもたらしています。また現在〜近未来のアセンション期にはDNAコードが増幅する大切な時期でもあります。なのでクリスタル・ボウルの音波が私たちの本質が求めているのです。
 また今まではストレスの除去、トラウマの解消などにクリアリングタイプを使われる方が多かったのですが、これからは細胞活性やDNA増幅のためのチャーヂングタイプのご活用をお勧めいたします。

卵 月

2021年1月輝素だより

やわやま撮影

 
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